レモン哀歌

まだ十代の頃に読んだ高村光太郎の智恵子抄のレモン哀歌
意味もわからず、それでも“がりりと噛んだ”のフレーズが好きで“トパアズいろの香気”に想いを馳せた多感な十代

レモン哀歌 ちょこっと書いてみました・・

気が付けば、私も詠われた智恵子と同じくらいの歳になったようで・・・

智恵子抄の夫婦愛や、別れの切なさ、命の尊さを少しわかった気がします

些細な出来事に悩んだり、眠れない夜を過ごしたこともある、その頃の私に、幸せな人生が待ってるよと教えてあげたい気持ちです

レモンのケーキを焼いてみました・・・檸檬のケーキ

遅く帰宅したあなたへ・・・お野菜中心に・・・・

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